パッケージ・ラベルOEM
OilTech Japanでは、オイルや添加剤の製造と合わせて、容器、充填量、ラベル、荷姿までをまとめてお受けするパッケージ・ラベルOEMに対応しています。お客様のブランド名や指定デザインを使った製品として納品し、現場で見分けやすい表示や、販売・保管・発注まで見据えた容量・荷姿を一緒に検討します。中身の仕様が未定の段階からでもご相談いただけます。
OilTech JapanのパッケージOEM・ラベルOEMの特徴

中身の製造から容器・ラベルまで一括対応
オイルや添加剤の製造と合わせて、容器、充填量、ラベル、荷姿まで相談できます。お客様のブランド名や指定デザインを使った製品として納品します。

現場で見分けられる表示
ブランドの見た目だけでなく、製品名、粘度、用途などが読み取りやすい表示を重視します。複数の商品を扱う現場でも、使い分けを確認しやすいラベルを一緒に検討します。

販売・保管・発注まで見据えた仕様
店頭販売用か業務用か、使用量や保管場所などを伺い、容量や荷姿を検討します。必要以上に在庫を抱えないよう、製造数量や資材の手配条件も合わせて確認します。
パッケージ・ラベルOEM先の選び方のポイント
オリジナルブランドの製品は、中身の品質に加えて、容器やラベルの見た目・分かりやすさが販売や現場での使いやすさを左右します。ここでは、パッケージ・ラベルOEMの依頼先を選定する際に押さえておきたいポイントをご紹介します。
- 中身と容器を一括で相談できるか
- 中身の製造と容器・ラベル・荷姿を別々に手配すると、調整の手間や資材のロスが増えがちです。製造から充填・ラベルまで一括で相談できるかを確認しましょう。
- 表示の分かりやすさ
- ブランドの見た目だけでなく、製品名、粘度、用途などが現場で読み取りやすい表示を提案できるかは、誤使用を防ぐうえでも重要です。
- 容量・荷姿の選択肢
- 店頭販売用か業務用かによって、適した容量や荷姿は変わります。用途や保管場所に合わせて選べるかを確認しましょう。
- 在庫と資材手配への配慮
- 容器やラベルの資材は、手配条件によって在庫が増えやすくなります。製造数量や資材の手配条件まで合わせて相談できるOEM先を選びましょう。
- 指定デザインへの対応
- お客様のブランド名や指定デザインを使ったラベル・印刷に対応できるか、デザインの反映方法を事前に確認しておくと安心です。
- 継続供給と見直しへの対応
- 販売開始後の意見を踏まえて、表示や容器を見直せるか、継続して同じ仕様で供給できるかも重要な判断基準です。
対応内容
- 指定デザインによるラベル・印刷対応
- 容器・容量の選定
- 指定量の充填
- 外箱・荷姿の調整
※オイル・ケミカルのOEM製造に伴う対応です。
お問合せ~納品までの6つの流れFlow
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STEP 01仕様ヒアリング

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STEP 02ご提案

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STEP 03お見積り

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STEP 04ご発注

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STEP 05製造

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STEP 06納品

よくある質問Faq
Q. 中身の仕様が未定でも相談できますか?
A. はい。使う車両や機械、販売先、希望する容量と数量を教えてください。中身の仕様を確認したうえで、容器・ラベル・荷姿をまとめて検討します。
Q. 見積もりは無料ですか?
A. 初回の概算見積もりは無料です。仕様確定後に詳細見積もりをご提示いたします。
Q. OEMの最小ロットはどのくらいですか?
A. 4L缶(1ケース6缶入り)で、最小ロットは 500ケース(3,000缶) から承っております。その他の容器仕様についてもご相談ください。
Q. 試作から量産までの期間はどれくらいですか?
A. 試作から量産開始までは、通常およそ3か月程度が目安です。仕様によっては1か月程度での生産が可能な場合もございます。
Q. 添加剤や特殊配合の指定は可能ですか?
A. 日本国内の添加剤メーカーから調達可能な場合は対応できます。特殊配合についてもご相談ください。
Q. 海外向けの製造や輸出対応はできますか?
A. 東南アジアを中心に複数の国への輸出実績があります。海外展開をご検討の方も安心してご相談ください。
Q. パッケージやラベルのオリジナル対応は可能ですか?
A. お客様のご指定デザインでのラベル印刷や、容器のカスタマイズにも柔軟に対応しております。
